本文へスキップ
Spike Studio
イベント

【展示会出展のお知らせ】2/24(火)-2/27(金)開催、DXPO大阪に出展します

株式会社スパイクスタジオ(本社:東京都港区、代表取締役CEO:黒柳茂 / 代表取締役COO:佐野宏英、以下 スパイクスタジオ)は、2026年2月24日(火)〜27日(金)にインテックス大阪で開催される「バックオフィスDXPO大阪'26」「営業・マーケDXPO大阪'26」に出展いたします。

弊社は、専門コンサルタントによる業務分析から始まるオーダーメイドAI開発と、CAD図面作成を効率化するシステムをご紹介しております。

■ 出展概要

  • 展示会名バックオフィスDXPO大阪'26

  • 会期
    2026年2月24日(火) 9:30-18:00

    2026年2月25日(水) 9:30-16:00(最終日16:00まで)

    ※展示会ごとに開催時間が異なります

  • 会場インテックス大阪

  • ブース5-6

  • 入場事前登録制

  • 会場入り口でより詳細の地図をお配りしております。是非ご参照下さい。

  • 展示会名営業・マーケDXPO大阪'26

  • 会期

    2026年2月26日(木) 9:30-17:00

    2026年2月27日(金) 9:30-17:00

    ※展示会ごとに開催時間が異なります

  • 会場インテックス大阪

  • ブース5-19

  • 入場事前登録制

  • 会場入り口でより詳細の地図をお配りしております。是非ご参照下さい。

■ 展示内容

1. 現場が変わるオーダーメイドAI開発

貴社のビジネスプロセスを深く理解したうえで、業務フローに最適化したAIエージェントをオーダーメイドで開発しております。

DXコンサルタントが業務を可視化し、貴社専用のAIエージェントを開発します。パッケージ製品では実現できない、既存システムとの連携や独自ルールへの対応が可能です。

【導入実績】

  • リスト作成業務: 1案件あたり60分→1分に短縮

誰でも短時間でリスト作成できるようになり、属人業務の脱却と業務スピード向上を実現しました。

  • 提案書作成業務: 1案件あたり120分→約30分に短縮

属人化していた提案書作成業務が、過去の提案書等をベースとした均一化された品質の提案書が作成可能になりました。

【スパイクスタジオが提供するサービスの特徴】

  • DXコンサルタントが伴走し、徹底したヒアリングで業務を可視化

  • 煩雑なデータ整理から分析・最適な業務設計までを一気通貫で支援

  • 既存の自社システムと柔軟に連携できるAPI開発対応

  • 企画から開発までを“爆速”で実装

2. 唯一無二の図面生成 ― AI×ルールベースによる高精度設計

生成AIを活用した、CAD図面作成を効率化するシステムをご紹介しております。

AI(機械学習やLLM)と​ルールベースの​ロジックを​最適に​組み合わせ、​従来の​ツールでは​難しかった​柔軟で​高精度な​図面生成を​実現します。​

【導入実績】

  • 図面生成業務: 従来の約1ヶ月から約1時間へ削減

過去に扱った図面をベースに、必要項目を入力することで、AIによる図面および費用概算の自動表示が可能になりました。

【スパイクスタジオが開発する図面生成AIの特徴】

  • DXF形式での出力対応

  • 既にご利用中のCADソフトへスムーズに取り込み可能

  • BPRの手法で技術者の設計手法・ノウハウを形式化

  • 段階的な導入が可能(初期設計業務から開始)

■ こんな課題をお持ちの方へ

  • 生成AIを導入したいが、何から始めればいいか分からない

  • 既存の生産管理システムや基幹システムとAIを連携させたい

  • ベテラン設計者の退職により技術継承が急務

  • 見積作成や提案資料作成など、BtoB特有の営業業務を効率化したい

スパイクスタジオブースでは、これまで開発してきた様々なAIエージェントの事例などと共に現場で本当に使える生成AI活用をご紹介します。

その中でも、特にCADを利用した設計業務や、BtoB営業の効率化でお悩みの方は、ぜひ事前に商談予約のうえご来場ください。
なお、ご予約が難しい場合でも、当日はお気軽にブースへお立ち寄りいただけますと幸いです。

■ スパイクスタジオのサービスラインナップ

生成AI活用支援ソリューション

AIインテグレーションサービス

AI品質監視・管理サービス

生成AIアウトソーシング

株式会社スパイクスタジオは、生成AI技術の社会実装を通じて、人と企業をエンパワーメントする企業です。革新的な技術とクリエイティブなアプローチを通じて、ユーザーに新たな体験を提供することを目指しています。

AI活用の次の一手を、一緒に設計しませんか?

まずはお気軽にご相談ください